札幌の巻き爪治療専門院【札幌巻き爪専門外来】
ブログ
  • HOME »
  • ブログ »
  • 未分類

未分類

爪の伸びは季節で変わります。

爪は毎日伸びております、手の爪は平均で0.1ミリ一日で伸びていると言われております。健康な方は月に1~2回の爪切りが必要ですが足の爪は2倍位遅いです。半年くらいで手の爪は生え変わるのに対し、足の爪は一年近く掛かります、説 …

爪が脆くなるのは。

爪が脆くなるのは、内科的原因の他、「栄養不足」、「水分、油分不足による乾燥」等があります。又、加齢やストレスなどでも起こる事があります。爪は体の末端にあるため栄養が行きにくい所で、体調不良等の症状がつめに現れる頃はそれ相 …

爪に良い食べ物は。

爪は髪の毛と同じたんぱく質で出来てます。依って食べ物は「肉」、「卵」、「魚」、「牛乳」等を積極的に採るようにすると良いでしょう。更に鉄分や亜鉛、硫黄と言ったミネラルも豊富で、鶏肉もお勧めな食品です。大豆などの豆製品もタン …

巻き爪の部分が炎症を起してしまうと。

時々痛くなる巻き爪、その時点で当店に来店されると適切な矯正が出来ます。しかし、つい放ったらかしにしていると最悪化膿してしまします、そうなると少し触れただけで痛みが走り、まさに激痛です。そうなると歩行も困難になります、「テ …

適切な靴を履きましょう。

ヒールの高い靴、先端が窮屈な靴、合わないサイズの靴、なども巻き爪の原因になります、足のサイズも左右違う場合もあるので、靴選びの際は必ず両足を履いて選びましょう。

巻き爪で爪が厚くなるのは。

痛いからと言ってつい深爪をしてしまうと、一時的には痛みが和らぎます。しかし、爪を切りすぎてしまうと歩行の際、爪が地面からの力に抵抗できず、爪先の肉が上方に盛り上がってしまいます。盛り上がった肉に圧迫された爪は前に伸びる事 …

患部が炎症を起していると。

爪の周りが炎症を起していると、施術は出来ません。爪周辺が炎症を起していると、爪も炎症を起しているからです。そんな時に巻き爪の施術をすると、患部を悪化させてしまうことがあります。多少赤くなっている位は大丈夫な場合もあります …

巻き爪を放っておくと。

巻き爪が悪化した状態が長時間続くと、出血しやすい肉芽腫(肉芽組織)が生じます。この組織からの汁で周囲の皮膚がただれ、さらに爪も柔らかくなり、そのためさらに爪が変形しやすく、爪が食い込むと言う悪循環が生じます。

病院での治療方法。

巻き爪で炎症を起している場合、痛み止めや抗生物質、軟膏やステロイド剤の他、巻き爪自体が軽度であっても、炎症が重度であれば、爪の部分切除が必要になる事があります。治療法として、局所麻酔をして爪の端を切除してしまう処置をしま …

歩かない方が巻き爪になりやすい。

爪はもともと放っておくと自然に湾曲いていくのですが、それを普段歩くことで爪の肉が爪を圧迫して平らにしています。ですので、寝たきりの方や、普段歩くことが少ない方などは平らに戻す矯正が行われづらい為、巻き爪になりやすいのです …

« 1 2 3 4 6 »
PAGETOP
Copyright © 札幌巻き爪専門外来 All Rights Reserved.