札幌の巻き爪治療専門院【札幌巻き爪専門外来】
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薬による副作用と爪について。

現在投薬されている、糖尿病などを患っている方、肝臓が弱ると健全な爪を作る事が出来なくなると言われております。そうなると爪が弱くなり、下からの重圧に爪が耐えられなくなり、巻いてしまう事があります。又、爪の色が本来であれば薄 …

足裏のほくろについて。

足の裏、横側に鉛筆より大きい黒子がある方は、一度皮膚科で見てもらいましょう。時々巻き爪の矯正で足裏に黒子がある方が来店される事がありますが、病院での検査を勧めております。特に短い期間で急激に大きくなったような場合、悪性黒 …

病院での巻き爪治療。

巻き爪と言う病名はありません、依って巻き爪矯正となります。その矯正法の1つにワイヤー矯正と言うものがあります、この方法は爪先に注射針位の穴を2か所開け、弾力性のあるワイヤーを通し、その張力で爪先を真っ直ぐに矯正する方法で …

化膿して腫れがひどい時は。

腫れがひどい時は冷やすと炎症が治まり痛みも治まります。そのばあい、足全体を冷やすと足の血流が悪くなるので、炎症して腫れている部分を直接冷やすようにしましょう、間違っても自分で無理に膿を出す事はしないようにしましょう。しか …

巻き爪の周辺が化膿している場合。

巻き爪が陥入爪等によって化膿するなり重い症状の場合、自分で薬等で治療するのは大変危険です、当店ではそのような場合無理に爪の矯正をすると、かえって傷口を悪化させてしまうことがあります。先ずは形成外科のある医療機関で診てもら …

深爪には要注意。

巻き爪で痛みがあると、つい巻き込んだ爪を深く切り込んでしまいたくなりますが、深爪をしてしまうと、周りの肉が盛り上がり爪の成長を邪魔する事になります。そうなると、爪が皮膚に食い込むように伸びてきて、更に爪を深く切り込んでし …

巻き爪の種類。

巻き爪には主に6種類があります。「トランペット型」「半月型」「渦巻き型」「片巻き型」「ホッチキッス型」「陥入爪」など、先ずは爪の正面から見て、どのような形になっているかを確認して、わからない場合は専門家に相談して適切な治 …

巻き爪にならないためには。

巻き爪としての治療法はあるのですが、予防として普段から巻き爪にならない工夫をしていくと良いでしょう。靴のサイズを適正化して、爪の切り方にも注意しましょう。爪先にも衝撃を与えるのも良くないので、歩き方も検討しなおす必要があ …

足が太くなりやすい人は。

足の親指が浮いている人は足が太くなりやすいと言われております。歩行の時に親指が浮いていると足に筋肉がつきやすく、それが脂肪に変るのが太くなる原因だと言われております。爪先に適切な荷重がかかっていないと巻き爪の原因にもなり …

急に体重が増えてしまった場合。

成長期や妊娠、食べ過ぎなど生活習慣が急激に変わってしまって、体重が急に増えてしまった方は、巻き爪に注意が必要です。 なぜなら、体重が増えても足首の太さはそのままで大きな体を支える事になるため、足先に必要以上に負担がかかっ …

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